ゼロ才児保育園に預けてはダメ - 70才。役に立つ話が次々現われる。

生徒の一人がキッオンで苦しんでいる。

母親から直してほしいと頼まれた。

声を良くする方法は得意だが、キッオンはあまり得意ではない。

しかし頼まれれば嫌とは言えない、私は試行錯誤を試みる。

そして、遂に成功。

しかし何か私に引っ掛かることがあり、ゼロ才で保育園に預けませんでしたかと聞くと。

預けたと返事。

仕事柄忙しく預けたと返事。

やはりそうか。

零歳児でも母親を認識している。

それは匂いだ。

神が零歳児に鋭い嗅覚を与えた。

他の臭いは敵なのだ。

だから保育園、保育士は敵なのだ。

この洗礼が壊しているのだ。